メール登録をしていただいた方には、次回開催が決まり次第、いち早くご案内します。
優先案内は一般公開前にメールでご案内します。
優先案内期間中は、
・最もお得な価格でご案内!
・お部屋の希望を先行して受付
・個室希望の優先受付
などの特典があります。
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バリでのRYT200の実績をつくりたい。
だから、先行案内メールでは
モニター価格で募集します。
まずは、先行案内登録フォームから登録ください!
まだ参加を決める必要はありません。
「ちょっと行ってみたいかも。」
そのくらいで大丈夫です。
開催が決まり次第、最も良い条件でご案内いたします。
事前登録の段階では一切の義務は発生しません。ご安心ください。
※上記はチェックインとチェックアウトの日です。
講座プログラムはチェックインの翌日の午前6時からスタートし、チェックアウト日の午前中に終了します。






朝、マットを広げて、ゆっくり身体を動かす。いつものスタジオとは少し違う場所で、自分の身体と向き合います。
バリで、毎日ヨガをする
朝、マットを広げて、ゆっくり身体を動かす。いつものスタジオとは少し違う場所で、自分の身体と向き合います。

今まで「なんとなく」やっていたヨガを、きちんと学ぶ。
なぜこのポーズなのか。なぜ人によって形が違うのか。どうすれば安全に教えられるのか。効果的なシークエンスをどうやって作るのか、しっかり学びます。

ウブドには、世界中からヨガをする人が集まります。現地のスタジオで体験レッスンを受けたり、街を歩いたり。日本とは少し違うヨガの空気を、自分の身体で感じます。
ウブドのスタジオ訪問と半日の観光は、プログラムに含まれています(開催回により内容は変わります)。

食事は、からだが喜ぶヴィーガンスタイル。
「今日のクラスどうだった?」「ティーチング、難しかったね」そんな話をしながら食べる時間も、この一週間の思い出になります。

食事は、からだが喜ぶヴィーガンスタイル。
「今日のクラスどうだった?」「ティーチング、難しかったね」
そんな話をしながら食べる時間も、この一週間の思い出になります。

BALI RYT200では、参加するみんなで同じ場所に滞在します。
静かな場所にあるヨガ専用の滞在施設を貸し切り、練習する場所は、宿泊する場所のすぐ隣。
ホテルに泊まって講座に通う、というより、みんなでヨガの学校に暮らす。そんなイメージです。
清潔な部屋と、ヴィーガンスタイルの健康的な食事。
基本は2名1室で、個室にグレードアップもできますが数に限りがあります。
施設は開催回ごとに決定します。

まずは参加希望者にご登録ください!
時間の開催について先行案内をいたします。
個室希望の優先受付などの特典が付いています。
バリの中でも、ウブドは世界中からヨガをする人が集まる特別な場所です。
ヨガスタジオ、ヘルシーなカフェ、自然、文化。
街を歩けば、ヨガスタジオが見つかります。
せっかくバリまで来るのに、講座だけ受けて帰るのはもったいない。
世界のヨガも、見に行きましょう。
世界中から来た先生のクラスを受けて、知らない外国人に囲まれて、世界の中のひとりとしてヨガをする。
バリ舞踏を見て、街を歩く。
学ぶことも、遊ぶことも、バリを楽しむことも。全部まとめて、この講座です。
約50種類のアーサナを詳しく解説。このポーズは、なぜこの形になるのか。どこが動いているのか。どこに負担がかかるのか。身体の構造から考えます。基本のアーサナを、正確に指導できるように。
最も勉強に時間がかかる分野です。用語を覚えることが目的ではなく、「この人は、なぜこのポーズが苦手なんだろう?」を、身体の構造から考えられるようになること。安全で効果的なヨガの土台です。
ポーズをつなげるだけではなく、誰に教えるのか、何を目的にするのかで、形と順番を選ぶ。3つのシークエンスを、講師と相談しながらつくります。
ヨガの先生になる一番の練習は、ヨガを教えること。
センスは不要です。キューイングはスキルなので、正しく練習すれば上達します。まず、人の前に立ってみる。仲間に教える。
フィードバックをもらう。また教える。少しずつ時間を伸ばして、最後は60分のヨガクラスを、自分の言葉で教えるところまで。
さらに、毎朝の呼吸法・瞑想。
解剖学は特に詳しく。
ヨーガスートラやバガヴァッドギーターなどの哲学と歴史。
そして、インストラクターとして働くための基礎知識(ヨガビジネス基礎)まで。
もちろん、一週間で、すべてが完璧になるわけではありません。
それでも、「どうやって教えればいいか分からない。」から、「まず、自分でクラスを作って教えてみよう。」へ。
持って帰ってほしいのは、RYT200の修了証だけではありません。
「私はヨガを教えられる」という自信です。
終了後も1年間はフォーローバック講座に参加できます。
200時間すべてを、バリで勉強するわけではありません。
Classo yogaのRYT200は、
事前学習(動画・オンライン)+対面実践(バリ)
の組み合わせ。
Step1
動画+オンラインで事前学習
アーサナ・解剖学・生理学・ヨガ哲学などを中心に、基礎となる知識を学びます。
自分のペースで、何度でも。一度で分からなければ、繰り返し確認できます。
理解しにくいところは、オンラインで一緒に考える。質問もできます。
※動画120時間+オンライン講義(2H×10回=20H)
Step2
バリでの7泊8日の集中トレーニング
対面学習で、アーサナ指導、ティーチング、実践を中心に学びます。
※60時間
Step3
フォローアップ
終了後もフォローアッププログラムにより、インストラクターとして活躍できるようアドバイスをします。
1日目 午後〜夜(出発地と出発時間による)バリ着
2日目 午前中:オリエンテーション・講義 午後:練習 夜:練習
3日目 午前中:レッスン・練習 午後:講義・練習 夜:練習
4日目 午前中:講義・練習 午後:練習 夜:バリ舞踏鑑賞
5日目 午前中:レッスン・練習 午後:練習・スタジオ巡り 夜:練習
6日目 午前中:練習 午後:練習・スタジオ巡り 夜:自習(練習)
7日目 終日:最終試験 夜:フィードバック検討会
8日目 午前:終了式・解散
講座は二日目の午前中にスタートし、最終日の午前中に終了します。
朝、練習から始まり、講義、アーサナ練習、ティーチング実習、夕方のプラクティス。夜は講義と自習。密度の高い一日です。
6:00 am
起床
7:30 am
モーニングプラクティス
7:30 am
朝食
8:30 am
講義(解剖学・ヨガ哲学 など)
10:30 am
アーサナ練習
12:30 am
昼食
14:00 am
ティーチング実習
15:30 am
ヨガクラス演習/グループワーク
17:00 am
イブニングプラクティス
18:00 am
夕食(みんなで)
19:00 am
講義・自習(シークエンス作成)
22:00 am
終了
23:00 am
就寝
期間中には、
・ウブドのスタジオ巡り
・バリ舞踏の鑑賞
・半日のウブド観光
なども予定しています。
学ぶ時間は、しっかりあります。
ご褒美旅行ではありません。
でも、この密度だからこそ、短い期間で確かな力がつきます。
※ 内容は開催回によって変わります。
ヨガが上手じゃなくても?
大丈夫です。きれいなポーズができることと、ヨガを理解していることは、同じではありません。身体は一人ひとり違います。その違いも含めて学びます。
インストラクターになるか、決めていなくても?
構いません。自分自身のヨガを深めるために参加する方も歓迎です。
バリは遠くないですか?
バリまで飛行機を乗りついて10−15時間程度。
旅慣れない方にとっては、一緒に行く仲間がいることは心強いはず。
バリへ行く場合、大分駅から一緒に行動できます。
興味はありますが、まだ初心者です。大丈夫ですか?
ヨガ歴は問題ありません。むしろ最初からちゃんと学んだ方がいいと思います。
無理にインストラクターになる必要もありませんし、将来の可能性として早めに学んでおくのはいいと思います。
一人でバリへ行くのが不安です。
お一人での参加が多いと考えています。現地では、同じ目的で集まった仲間と過ごします。移動方法などは、事前にご案内します。
英語ができません。
講義は、原則すべて日本語です。通訳の時間もなく、翻訳の行き違いもありません。ヨガでよく使う英語も学びます。
海外旅行に慣れていません。
出発前に必要な準備を、ご案内します。空港からの送迎もこちらで手配します。
Classo yoga 代表 倉園晴義

私にとってバリ、特にウブドは特別な場所です。
食事も美味しいし、人も優しい。
ヨガスタジオも多いし、治安もいい。
これまで数回訪問していますが、いつも新しい発見があります。
今回、初めてバリでRYT200を開催することにしました。
せっかく200時間を使ってヨガを学ぶなら、資格を取るだけで終わってほしくないと思っています。
ウブドは世界のヨガが集まる場所。
しっかりヨガとバリを楽しんで欲しいと思います。
今すぐインストラクターになると決めていなくても構いません。
「もっとヨガを知りたい」
「いつか教えてみたい」
「せっかくなら、ちゃんと学んでみたい」
そんな気持ちが少しでもあるなら、まずは説明会に来てください。
(略歴)
筑波大学卒
元大分県警察官
E-RYT500、NSCA-CPT,CSCS,NASP-PESなどの運動指導資格を保有
大分市内でトレーニングジム、ヨガスタジオを経営
kurayoga.com yogiconline.comなどのヨガ関連サイトを運営
これまで60校以上、現在RYT200を開催しているスタジオの4校に1校をサポート。
日本のヨガ業界全体を盛り上げる裏方として活動中。
アマゾンで出版
コレ書いてます。


Classo yogaはヨガアライアンス認定のRYS200/300/500の養成スクールです。


正式な料金は、開催回ごとに決めてご案内します。
予定としては
280,000円〜350,000円程度
を予定しています。
お申し込み・お支払いは、開催が正式に決まってからです。
定員は8名〜15名(最少催行人数8名)です。
私たちには、まだバリでの開催実績が実績がありません。
国内やオンライン、スタジオでの開催は何度もやっていますが、バリ開催は今年が初挑戦です。
まずは実績を積んでいきたい。
だから参加しやすい価格に設定します。
最初のお得な価格での案内はメールのみでのご案内とさせていただきます。
プログラム受講費
教材一式
バリでの宿泊(7泊)
食事
空港送迎
現地スタジオ体験レッスン
課外講義
往復航空券
海外旅行保険
個人的な飲食・移動費
RYT登録費(Yoga Alliance)
前泊・後泊の宿泊料
Classo yogaでは、BALI RYT200を一度きりの企画ではなく、これから継続的に開催していきたいと考えています。
候補は、GW、夏休み、年末年始など。
ただし、少人数で無理に開催するのではなく、一緒に学ぶ仲間が集まった時期に開催します。
この時期なら行けそう。」
「条件が合えば参加したい。」
「今すぐではないけれど、いつか行ってみたい。」
まずは、その手を挙げてください。
参加希望が集まった時期をもとに、開催内容が決まりましたら、ご案内します。
なので、まずはご登録ください。
しつこい営業はありません。
最初のお得な価格を公開前にメールで案内させていただく
ということです。
参加するかどうかは、それから決めてください。
登録いただいた方には、御礼として「アーサナの教科書」(PDF版)を無料でまるっと一冊分プレゼントします。
私たちの講座で学ぶ、アーサナの考え方をまとめた「アーサナの教科書」を、無料でお送りします。
「BALI RYT200、ちょっと面白そう。」そう思った方も、まずはこちらから、Classo yogaのヨガを体験してみてください。
まだ参加を決める必要はありません。
「行ってみたい。」まずは、そこから。
まずは先行案内登録フォームへご登録ください。
Bali RYT200の案内をお送りします。
登録すると、申込みになりますか?
いいえ。登録は正式なお申込みではありません。
日程・料金・開催施設を確認してから、参加するかどうかを決められます。
登録後は、どんな連絡が来ますか?
「アーサナの教科書」のお届けと、BALI RYT200の情報(講座の内容、バリでの様子、開催決定のお知らせなど)です。
開催は、いつ決まりますか?
参加希望者の状況を見ながら、3ヶ月前までに決定します。
決まり次第、登録者の方に最初にご案内します。
最少催行人数に達しなかった場合は?
最少催行人数は8名です。
お支払いは、開催が正式に決まってからです。
キャンセル時の返金規定は、募集開始時にご案内します。
200時間を修了するまで、どのくらいかかりますか?
バリの滞在だけで200時間を修了するわけではありません。
事前に動画学習(120時間)とオンライン講義(20時間)で基礎を学び、バリでは60時間、ティーチングと実践を中心に学びます。
航空券は自分で手配しますか?
基本的に各自で手配していただきます。
出発地が異なるため、全員が同じ便である必要はありません。
空港から宿泊施設までの送迎は、こちらで準備します。
宿泊は一人部屋ですか?
基本は2名1室の予定です。
一人部屋は、空室状況により追加料金で対応できる場合があります
RYT200は、何度も取り直すものではありません。
だからこそ、「どこが一番安いか」だけで決めてほしくないと思っています。
この200時間で学んだことは、その後、あなたがヨガを続けていくうえでの土台になります。
これから先のヨガ人生の土台として、何を学び、誰から学ぶのか。
私たちは、そこまで考えて選んでほしいと思っています。
養成講座は大切な講座です。
講座に申し込む前に、一度スタジオでレッスンを受けたり、説明会に参加してみましょう。
何が学べるのか、終了後はどうなるのか、など実際に対面で話してみることも大切です。
※上記はチェックインとチェックアウトの日です。
講座プログラムはチェックインの翌日の午前6時からスタートし、チェックアウト日の午前中に終了します。
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