RYT200バリ合宿オンライン説明会

2026-2027
RYT200 in Bali

行きは生徒。帰りは先生。

ヨガを深く学ぶ。
仕事にできる力まで身につける

オンライン学習+バリ7泊8日

オンライン説明会|60分
8月29日(土)21:00-22:00
8月30日(日)21:00-22:00

申込締切:8/26日(水)

こんな方に向いてます。

いつかヨガを仕事にしてみたい
インストラクターにちょっと興味ある
ヨガをもっと深く学びたい
せっかく学ぶなら、きちんと勉強したい
実際に教えられる力を身につけたい
ヨガ哲学や解剖学も全体的に学びたい

今、先生になると決めていなくても構いません。

いつでも先生になれるように準備をしておきましょう。


説明会について

日時

第1回目 

8月29日(土)21:00ー22:00

第2回目

8月30日(日)21:00ー22:00

※1回目と2回目は同じ内容です。

原則としてアーカイブはありません。

説明会に参加できない場合は、個別相談にてご相談ください。

内容

説明会では、こんなことをお話しします。

・RYT200とは何か、取得すると何ができるのか

・Classo yogaと他のスクールとの違い

・オンライン140時間+バリ7泊8日で、実際にどう学ぶのか
・バリでの1日のスケジュールとトレーニング内容
・ヨガ初心者からでも参加できるのか
・受講料以外に必要な費用

・卒業後、どのくらい教えられるようになることを目指すのか
・今回の募集日程、参加条件、料金

・その他質疑応答

疑問点や不安点、分からないことは、その場で直接ご質問いただけます。

また、個別面談も承ります。

まだ受講を決めていなくても構いません。

「自分にもできそうか、まず話を聞いてみたい」

そのくらいで大丈夫です。

講座の概要

受講費用に含まれるもの

プログラム受講費/教材一式/バリ滞在中の宿泊費(7泊)・食事代/現地スタジオ体験レッスン

受講費用に含まれないもの

往復航空券/海外旅行保険/個人的な飲食・移動費

受講費用(税込)

385,000 円〜550,000円

(お申し込み時期により変動。早めのお申し込みがお得です。

詳しくは説明会にて説明します。)

開催日

12月26日〜1月2日(7泊8日)

定員

最小催行人数8名〜最大15名


なぜ、Classo yogaで学ぶのか

RYT200は、どこで取っても同じではありません。
手に入る資格証の肩書きは、同じ「RYT200」です。 

しかし、200時間後に身についている「現場で使える力」まで同じとは限りません。


スクールによりRYT200へのスタンスは違います。

「とりあえず、カリキュラムを終わらせる」

「楽しさ優先」

「これが終わってから自分で練習すれば良い」


RYT200を目指す理由も人それぞれです。

「インストラクターにはならないけど、ヨガ全体を学びたい」

「肩書きとして欲しい」

「これからインストラクターになりたい」

「今もインストラクターだけど、ステップアップしたい」

などなど。

スクールのスタンスとあなたの希望がマッチしなければ、もったいない時間になります。


Classo Yogaが目指しているのは、

あながたが実際にヨガを教えられるようになることです。


すでにレッスンしている人は、

これからもっとステップアップする基礎になります。


私たちは、実際にヨガスタジオを運営し、日々お客様にヨガを指導しています。

だからこそ持っている基準があります。

「この人に、自分たちのお客様を任せられるか。」

自分のスタジオインストラクターを育成するつもりで、責任をもって教えます。



この講座は、資格取得だけを目的とする方よりも、

「いつか教えることも視野に入れて、今のうちにしっかり学んでおきたい」

という方に向いています。

実際にインストラクターになるかどうかは別として、将来に備えて、今やっておく、そんな人も歓迎です。

また、すでにインストラクターとして活動している方にも、これまでのやり方を一度見直し、新しい考え方を取り入れる機会として受講していただきたいと思っています。

私たちが目指すのは
スタジオで実際にレッスンできるようになること


なぜ、バリで学ぶのか

合宿をするだけなら、日本でもできます。

それでも私たちがバリを選んだのは、世界のヨガに触れてほしいからです。

バリ、特にウブドは世界からヨガ愛好者、ヨガティーチャーがあつまる場所です。


世界中から集まるヨギーたち、聞き慣れない言語のキューイング、アーサナに対する解釈の広さ。

自分の中にあるヨガの枠組みを大きく広げてから、日本へ帰ってきてほしい。

それが、バリで学ぶ価値です。


世界中から集まるティーチャーやヨギーのクラスに触れることは、自分のヨガの幅を広げる経験になります。

私も実際、バリで色々なヨガのレッスンを受けて、多くのことを学びました。

その経験をあなたにも共有したい。

その場に行かないと分からないことはたくさんあります。

それがウブドで開催する理由です。

スケジュール(予定)

1日目 午後〜夜(出発地と出発時間による)バリ着 

2日目 午前中:オリエンテーション・講義 午後:練習 夜:練習

3日目 午前中:レッスン・練習 午後:講義・練習 夜:練習

4日目 午前中:スタジオ巡り 午後:練習 夜:練習

5日目 午前中:レッスン・練習 午後:練習・スタジオ巡り 夜:自由時間  

6日目 午前中:練習 午後:練習・スタジオ巡り 夜:練習

7日目 終日:最終試験 夜:フィードバック検討会 

8日目 午前:終了式・解散 

※このスケジュールは仮予定です。変更することがあります。

RYT200取得までの流れ

Step1

オンラインで学ぶ

解剖学・生理学・ヨガ哲学などを中心に、基礎となる知識を学びます。

動画での学習と、週1回2時間のオンライン講義です。

※動画:120時間 オンライン講義(2H×10回=20H)

Step2

バリへ 7泊8日の集中トレーニング。

対面学習で、アーサナ指導、ティーチング、実践を中心に学びます。

※60時間

Step3

学びを確認する

座学の確認テストと、60分のヨガクラスを実施します。

合否だけを決めるためではなく、学んだことを実際に使える状態になっているかを確認します。

Step4

RYT200へ

必要な要件を満たし、Yoga Alliance RYT200登録資格を取得します。

持って帰ってほしいのは、資格証だけではありません。

「私はヨガを教えられる」という自信です。

\参加者特典/

実際に講義で使う

アーサナの教科書を

プレゼント!!

今回、説明会に参加された方には

『アーサナの教科書』PDF版をプレゼントします。

これは私たちの講義で実際に使う教科書です。

実際に講義で使う教材ですので、Classo YogaのRYT200でどの程度の内容を学ぶのかもイメージしていただけると思います

もちろん、説明会だけ参加して、教科書だけをもらってもOKです。

今後のあなたの指導に役立ててください。

そして、手元に冊子が欲しいと思ったら、Amazonでお買い求めください。

(その価値はあると思います。)

※今回お渡しするのはPDFですが、

講座参加者は冊子でお渡しします。

kurasono haruyoshi

Classo yoga 代表 倉園晴義

今回、初めてバリでRYT200を開催することにしました。
せっかく200時間を使ってヨガを学ぶなら、資格を取るだけで終わってほしくないと思っています。

ヨガについてちゃんと学ぶ。

身体について学ぶ。

自分でアーサナやシークエンスを考える。

人に伝える練習をする。
60分のクラスを自分でできるようになることが今回の目標です。


200時間が終わったときに、

「私にもヨガを教えられる」
と思えるところまで、一緒にやりたいと思っています。


そして今回は、その実践の場所をバリにしました。
ウブドには色々なスタイルのヨガが集まっています。
朝からヨガをして、仲間と練習して、世界中のヨギーが集まる場所でいろいろなヨガに触れる。
大変なこともあると思いますが、きっと面白い8日間になると思います。


今すぐインストラクターになると決めていなくても構いません。
「もっとヨガを知りたい」
「いつか教えてみたい」
「せっかくなら、ちゃんと学んでみたい」
そんな気持ちが少しでもあるなら、まずは説明会に来てください。

説明会では、良いことだけではなく、200時間で何をするのか、バリでどんな生活になるのか、費用はいくらかかるのか、どんな人に向いているのかまで、できるだけ具体的にお話しします。


話を聞いて、
「これは自分には違うな」
と思ったら、もちろん参加しなくて大丈夫です。
逆に、
「ちょっとやってみたいかも」
と思ったら、そのとき一緒に考えましょう。

(略歴)

筑波大学卒

元大分県警察官

E-RYT500、NSCA-CPT,CSCS,NASP-PESなどの運動指導資格を保有

大分市内でトレーニングジム、ヨガスタジオを経営

kurayoga.com yogiconline.comなどのサイトを運営


About Classo yoga

Classo yogaは、「より多くの人にヨガを提供すること」をモットーに、大分市内でヨガスタジオを展開しています。

スタジオを運営する中で感じてきたのが、ヨガを広げるためには、まずは良いインストラクターを増やす必要があるということです。


一人ひとりのインストラクターが、目の前の人に

「ヨガって面白い」
「またこの先生のクラスを受けたい」

と思ってもらえるクラスを提供できたら、もっとヨガをする人は増えるはずです。


Classo yogaでは、インストラクターはClasso yogaの200時間の講座を受けている人に限定しています。

皆が同じレベルの知識を共有している、同じ方向を向いていることを大切にしています。


目指しているのは、単に「受講してもらうこと」単に資格をとってもらうことではありません。

「またこの人のヨガを受けたい」と思ってもらえる人を増やすこと。

「うちのスタジオでやって欲しいな、、」と思えるインストラクターを増やすことです。


今回、その新しい取り組みとして、『Classo yoga初!』BaliでのRYT200を開催します。

オンラインで学び、バリで実践するRYT200。

「ちょっと面白そうかも」

そう思った方は、ぜひ説明会も聞いてみてください!

よくある質問

ヨガインストラクターになる予定がなくても参加できますか?

はい。当然参加できます。

今すぐインストラクターになると決めている必要はありません。

「ヨガをもっと深く学びたい」
「いつか教えることにも興味がある」
「将来のために、今のうちに学んでおきたい」

そんな方も歓迎しています。

説明会を聞いてから、自分に合う講座かどうか考えてみてください。

ヨガ初心者でも参加できますか?どのくらいの経験が必要ですか?

ヨガ歴だけで参加を決める講座ではありません。

大切なのは、今どれくらいできるかよりも、これからきちんと学びたいという気持ちです。

ただし、RYT200ではアーサナだけでなく、解剖学、ヨガ哲学、ティーチングなど200時間かけてしっかり学びます。

「今の自分でも大丈夫かな?」という方は、ぜひ説明会でご相談ください

英語がまったく話せなくても大丈夫ですか?

はい。講座そのものは日本語で行いますので、英語が話せなくても全く問題ありません。

バリでは現地のヨガスタジオでクラスを受ける機会も予定しています。

言葉がすべて分からなくても、世界のヨガに実際に触れてみること自体が今回のバリ合宿の大切な経験の一つだと考えています。

一人で参加しても大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。

むしろ、お一人で参加される方が多いと考えています。

7泊8日、一緒に学び、練習し、食事をする中で、参加者同士の交流も自然に生まれると思います。

一人でバリまで行くのが不安という方も、説明会で移動方法などをご案内します。

宿泊は一人部屋ですか?相部屋ですか? 

基本は2名1室を予定しています。
一人部屋をご希望の場合は、空室状況により追加料金で対応できる場合があります。

詳しくは説明会でご案内します。

航空券は自分で手配する必要がありますか?

空港から宿泊施設までの移動はどうなりますか?

航空券は基本的に各自で手配していただく予定です。

出発地が異なるため、全員が同じ便である必要はありません。

おすすめの便や到着時間などについては事前にご案内します。

空港から宿泊施設までの移動についてもこちらで準備しています。

説明会で詳しくご案内します。

200時間を修了するまで、どのくらいの期間がかかりますか?

バリでの7泊8日だけで200時間を修了するわけではありません。

事前に動画学習とオンライン講義で基礎を学び、バリではティーチングや実践を中心に学びます。

具体的なオンライン講義の日程、学習開始時期、修了までのスケジュールは説明会で詳しくご案内します。

支払い方法・分割払いはできますか?

お支払い方法や分割払いについては、説明会で詳しくご案内します。
費用面について気になることがあれば、説明会終了後に個別にご相談いただくこともできます。

キャンセルした場合、最低催行人数に達しなかった場合はどうなりますか?

最低催行人数は8名です。

当方では催行が決まってからのお支払いとなります。

催行するかどうかは9月20日までに決定します。

その後のキャンセル時の返金規定については、説明会でご案内します。

その他のご質問は、無料説明会でも直接お答えします。

事前のお問い合わせや、後日の個別相談も承っています。

ご質問はありませんか?

説明会の際に説明して欲しいこと、不安なこと、疑問点などあれば遠慮なくお問い合わせください。

Classo yoga

株式会社Classo

代表取締役 倉園晴義

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